News

山口茜が、以下の公演にて、テキストで協力をさせていただきます。

新国立劇場 2016/2017シーズン
ダンス
小野寺修二 カンパニーデラシネラ
「ふしぎの国のアリス」


笑いも交えた大人もこどもも一緒に楽しめるダンス公演


マイムの動きをベースに台詞を取り入れた独自の演出で、世代を超えた観客層の注目を集める小野寺修二。「水と油」活動後はカンパニーデラシネラとして、新国立劇場では小劇場での『カラマーゾフの兄弟』(2012年)、中劇場の舞台空間を自在に使った『ある女の家』(2014年)を発表し、常に観客の支持を得て来ました。本公演は、カンパニーが2014年より始めた「白い劇場シリーズ」の流れをくみ、群で空間を動かすダイナミックな展開と、シニカルな笑いを交えたストーリーで、大人も子供も一緒に楽しめるダンス作品です。

詳しくはこちら!